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不動産の登記(名義変更等)

こんな時に、ご相談ください

  • 住宅ローンを完済したので抵当権の登記を消したい
  • 離婚をしたので名義を変更したい。妻に不動産を生前贈与したい。家を買ったので名義を変更したい。
  • 親が亡くなったので、親名義の土地建物の名義を変更したい
  • 友人にお金を貸したいが、返してもらえるか不安。できれば担保を取っておきたい

■各種手続きのご案内

抵当権抹消登記とは?

住宅ローンを完済したとしても、自動的には抵当権は抹消されません。金融機関(銀行、保証会社)が消してくれるわけでもありません。法務局へ登記申請をする必要があります。もし、抵当権を抹消しないまま放置していると、不動産売却時の障害となったり、新たな融資を受けられないことになったりもします。また、不動産の所有者の相続や金融機関の統廃合により手続きが複雑になり、登記費用が、高額になることもあります。ローンは返済したら、すぐに抵当権の抹消手続きを済ませましょう。

  • 【費用】司法書士報酬 2万円(税別)〜
  • ※別途、登録免許税等の実費がかかります。

所有権移転登記とは?

離婚や贈与、売買などを原因として不動産の名義を変更するためには、登記の申請が必要です。
当事務所の司法書士は、宅地建物取引主任者資格を保有した不動産取引のプロですので、手続きに必要な契約書作成から登記申請まですべて当事務所で対応いたします。
また、当事務所には、提携している税理士もおりますので、税理士を交えての面談も可能です。税制上の観点から、もっとも有利な節税対策などをアドバイスさせていただきます。

  • 【費用】司法書士報酬 10万円(税別)〜
  • ※別途、登録免許税等の実費がかかります。

相続登記とは?

抵当権設定登記とは?

債権回収を有利にすすめるために、金銭消費貸借契約と同時に、抵当権設定契約を締結することにより、不動産を担保にとることができます。
契約書作成から抵当権設定登記手続きまで、当事務所にお任せください。

  • 【費用】司法書士報酬 7万円(税別)〜
  • ※別途、登録免許税等の実費がかかります。

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